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不動産事業

不動産投資とは

利益を得る目的で不動産事業に資金を投下すること。 具体的には投資した不動産を人に貸して、定期的に賃料という利益を受け取るインカムゲインと、 その不動産を購入した金額以上でのキャピタルゲインを期待する。

不動産は賃料の下落や空室などにより予定していた収入が見込めない場合や不動産の価格が下落してしまったり、場合によっては地震などによって建物が倒壊してしまうリスク、すなわち危険性を伴っているが、基本的には土地がある限り価値がゼロになるという可能性は極めて低い。

◆不動産投資収益の魅力
不動産投資には他の金融商品にはないメリットがあります。毎月、安定した収入が得られる事に加え、投資家の工夫次第では収益を上げることも可能です。また、不動産を担保に比較的、資金調達が容易という特徴があります。このようなことから会社員をつづけながら不動産投資をはじめることも可能になってきました。

◆利回りとは
支出に対する利益の割合のことです。
不動産賃貸経営などをする前にその建物の収益性を考えなくてはなりません。 不動産賃貸経営をするために不動産物件を購入する際には、どのくらいの期間で支出金額を回収することができるのか、どのくらいで利益を上げていくことができるのかを把握しておくことが大事です。

「表利回り」=年間収入÷購入価格

単純計算例→ 土地購入費+建築費用が1億円 家賃8万円 貸室10室の場合。

8万円X10室=80万円(月額収入)X12ヶ月=960万円(年間収入)

960万円÷1億円=0.096 正確にはこの数字を100倍にする

0.096X100=9.6%となる

◆実質利回り
不動産投資物件の年間の家賃収益から固定資産税、火災保険料、賃貸管理費、建物管理費、修繕費用などの経費を差し引いた額を、投資金額で割ったものです。この実質利回りが、もっとも不動産投資収益力を表す数字となりますので、これを基準としてアパート経営・マンション経営(不動産投資)を考えます。

実質利回り(%)=(年間家賃収益‐年間の運用経費)÷(物件価格+購入諸経費)×100

事業内容について
不動産事業

リクレイム株式会社では、マンション・アパート・工場用地 オフィス・テナント・ソシアルビル用地の販売。

収益を目的とした1棟及び区分のマンション・アパート・オフィス・テナント・ソシアルビルの販売。

メガソーラー事業・サービス付き高齢者向け住宅・老人ホームの販売及びコンサルティング等をしております。

賃貸分野ではテナント様のご紹介や土地・建物の有効活用等のコンサルティングしております。

お客様のご要望に合わせ、ご対応いたします。

  • 投資物件・・・マンション・アパート・オフィス・テナント・ソシアル・工場・スーパー等の利回り物件
  • 売買物件マンション・アパート・オフィス・テナント・ソシアル・工場・スーパー・老人ホーム・ホテル等の土地及び建物マンション・アパート・オフィス・テナント・ソシアル・工場・スーパー・老人ホーム・ホテル等の土地及び建物
  • 賃貸物件・・・マンション・アパート・オフィス・テナント・ソシアル・工場・スーパー老人ホーム・ホテル等土地有効活用及び建て貸し
  • ※その他各種取り扱っています。